コンタクト機能(オプション)にて、メール、電話にて対応した課金対象の履歴の件数が表示されます。サービス毎の対応件数を表示し、合計も表示されます。
[コンタクト課金対象イベント数確認]画面
表示項目の説明
| [ID] | サービスのID番号が表示されます。 |
| [データベース名称] | サービスの名称が表示されます。 |
| [課金対象イベント数] | サービス毎の課金対象のイベント数(対応履歴数)と各サービスの合計のイベント数(対応履歴数)が表示されます。 |
注意
[課金対象イベント数]は[対応中問い合わせ]の一覧の件数ではありません。
それぞれの対応した履歴の合計となります。
例として、1件の問い合わせに対し回答を行った場合、対応履歴は2件となります。
問い合わせ一覧上で50件表示されていた場合、50件×2件の対応履歴で、100件のイベント数となり、
1件の問い合わせに3件対応履歴が残っている場合は、50件×3件の対応履歴で、150件のイベント数となります。