レポート機能のポイント

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レポート機能のメニューと概要を説明します。

レポート機能のメニュー

[レポート]の画面では、以下の小メニューが表示されます。

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単純集計(会員情報)とは

単純集計とは、一般的に1つの項目に着目してデータの集計を行うことをいいます。クライゼルでは、選択肢のあるデータベース項目のすべてについて、件数と内訳(%)の帯グラフが表示されます。
集計結果はCSV形式でダウンロードする事も出来ます。

[性別]の単純集計(例)

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クロス集計(会員情報)とは

クロス集計とは、一般的に2つから3つ程度の項目に着目してデータの集計を行うことをいいます。クライゼルの[クロス集計]では、2つのデータベース項目を縦軸と横軸に指定して集計します。
集計結果はCSV 形式でダウンロードする事も出来ます。

グラフについて

[会員情報]>[会員数推移]、[フォーム]>[フォームアクション数推移]では、1日毎の推移が月間グラフとして表示されます。[フォーム]>[ページビュー推移]、メール]>[配信履歴]>[レポート]>[クリックカウント]では、1時間・6時間・1日毎の推移データが記録されています。
グラフは画像(PNG形式/JPG形式)に変換して利用することができます。
横幅、縦幅を調整することで、値表示の上限を調整可することができます。 折れ線グラフ上で任意の期間をドラッグするとその期間に対応するグラフに変化し、任意の箇所にカーソルを合わせると、内訳の値が表示されます。

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