APIトークン管理

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「APIトークン」の作成

JSON APIでは利用する際にAPIトークンを利用して認証を行うことができます。

このページの概要

APIトークンの作成 APIトークンの作成方法
APIトークンの使用方法 JSON APIでのAPIトークンの使用方法の説明です

APIトークンの作成

APIトークンの作成はシステム管理者のみが実行できます。

操作手順

1 [システム]>[APIトークン管理]を選択します。
このメニューはAPIオプション契約環境のみ表示されます。

2 APIトークンの実行権限内容はシステムの[アカウント管理]で設定されているアカウントの権限に基づくため、アカウントを選択します。

説明も入れておくことで、どのようなトークンなのかわかりやすくします。

3 完了画面でトークンが発行されます。

APIトークンの使用方法

  • JSON APIでは、POSTリクエストのAuthorizationヘッダのBearer 形式でAPIトークンを設定します。
  curl -X POST https://krs.bz/【環境ID】/api/v1/get_version \
         -H "Content-Type: application/json" \
         -H "Authorization: Bearer 【APIトークン】" \
         -d '{}'