2018年4月11日にクライゼル1.36がリリースされました。
今回のバージョンアップのポイントは、
- 管理画面のデザイン変更
- Adobe Flashの利用廃止
- 会員データ検索結果からの抽出条件作成
- 公開ページのブラウザキャッシュの無効化設定追加
です。
今回のバージョンアップでは、クライゼルのリリース以来初の管理画面デザインの変更となります。
クライゼルのロゴも変更となりました。
会員データ検索結果からの抽出条件作成機能では、抽出条件を作成するまでに該当するリストを確認してから作成したいという声から生まれました。
また、自動処理にはHTTPSファイル通信をより拡張できる機能がつき、外部サービスAPIとの連携性が高まります。
その他、主な追加・改善ポイントは下記リンクから資料をダウンロードしてご確認下さい。