自動処理の実行状況
自動処理が実行されている最中の表示についてご説明します。
実行中の表示
自動処理が実行されている間、システム管理者と特権ユーザには管理画面上部に黄色い文字でインフォメーションが表示されます。
クライゼルの画面上部のインフォメーションには下記のように表示されます。
| 【実行中】ユーザジョブID: <ジョブID> "<ジョブ名称>" (x/xタスク完了) |
- 実行中にクリックした場合は実行履歴画面にリンクします。(この時インフォメーション表示は消えません)
- 実行後にクリックした場合も実行履歴画面にリンクします。(この時インフォメーション表示はクリックすると消えます)
アップロードタスク・会員一括削除タスクの実行時
アップロードタスクと会員一括削除タスクが実行されると、通常のアップロード・会員一括削除と同様に、管理画面上部に黄色い文字でインフォメーションが表示されます。
システム管理者と特権ユーザが対象です。
アップロード完了時のインフォメーションをクリックすると一括処理一覧に遷移します。その後は管理画面のアップロード処理と同様ですので下記ページをご参照ください。
>>アップロードの処理結果ダウンロードはこちら>>
- 自動処理によって、抽出タスク、アップロードタスク、会員一括削除タスクの実行中はデータベースがロックされ、管理画面上でも対象データベースの操作は行えません。抽出タスクを含むジョブの実行時間帯を管理画面操作の少ない時間帯に設定するなどご検討ください。その際も、公開フォームの動作(登録・更新・削除・パスワード再発行)やサイト機能の表示には影響しません。
自動処理の履歴の確認
このページでは、ジョブがいつ実行されたか、正しく実行できたかなどを確認できる[実行履歴・状況確認]のメニューについてご説明します。
ジョブの実行履歴・状況確認の操作手順
1 [トップ]メニューより、[自動処理]をクリックします。
[実行履歴・状況確認]をクリックします。
2 下記画面が表示されます。
ジョブが無事に全て成功したか、失敗してしまったかを確認することができます。
3 [詳細]ボタンをクリックすると、各タスクが何時に実行されて成功したかどうか確認できます。
ジョブの実行に失敗している場合、[実行結果]欄にエラー表示がされます。失敗したタスク以降のタスクは実行されません。
失敗したタスクの[詳細]ボタンをクリックすると、失敗原因を確認できます。
4 それぞれのタスクの[詳細]ボタンをクリックすると、【タスク実行履歴詳細】が開きます。
ジョブの実行に失敗している場合、[実行結果]欄にエラー表示がされています。
表示されたエラー内容を「実行結果のエラー一覧」に記載のエラー説明と照らし合わせ、詳細欄に表示される情報をもとに問題点を調べて修正対応してください。
- エラーは、実行処理のフローの中で最初に発生したエラーのみが表示されます。実際はジョブやタスクの設定に複数の問題がある場合もありますので、ジョブの設定内容を確認し修正してください。
>>設定内容詳細を確認したいときは>>ジョブの内容確認手順>>設定を変更したいときは>>ジョブタスクの設定変更
実行結果のエラー一覧
このページでは、ジョブの[実行履歴・状況確認]メニューで[実行結果]欄が「失敗」の場合に表示されるエラーの種類について説明します。
>>接続テストで発生するエラーコード一覧はこちら>>プロファイルの接続テスト
自動処理エラーコード一覧
エラーコードの先頭文字| U| P| I| E| C| T| S|
| エラーコード | エラーメッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| エラーコードの先頭がU | リストTOP↑ | |
| U0001 | 選択されたデータベースが存在しません | タスクで指定されていたデータベースが削除されている可能性があります。改めてタスクの再設定を行ってください。 |
| U0002 | 選択された抽出条件が存在しません | タスクで指定されていた抽出条件が削除されている可能性があります。改めてタスクの再設定を行ってください。 |
| U0003 | 選択された項目セットが存在しません | タスクで指定されていた項目セットが削除されている可能性があります。改めてタスクの再設定を行ってください。 |
| U0004 | 選択されたタスクが存在しません | タスクで指定されていたタスクが削除されている可能性があります。改めてタスクの再設定を行ってください。 |
| U0005 | 選択されたプロファイルが存在しません | タスクで指定されていたプロファイルが削除されている可能性があります。改めてタスクの再設定を行ってください。 |
| U0006 | 選択された文面が存在しません | 配信予約タスクで指定されたメール文面が削除されているようです。再度文面作成してください。 |
| U0008 | 配信先メールアドレス項目が存在しません | 配信先メールアドレス項目が削除されてしまったようです。データベースの項目の設定を修正するか、配信予約タスクを修正してください。 |
| U0009 | 指定したデータベースには項目が存在しません | 対象データベースの項目の設定を確認するか、該当タスクを再設定してください。 |
| U0011 | メソッドが選択されていません | 該当タスクのメソッドを指定してください。 |
| U0012 | アクセスPathの値が存在しません | 該当タスクのアクセスPathの値を設定してください。 |
| U0013 | リクエストコンテンツタイプが選択されていません | 該当タスクのリクエストコンテンツタイプの値を設定してください。 |
| U0014 | Content-typeの値が存在しません | 該当タスクのContent-typeの値を設定してください。 |
| U0101 | 出力ファイル形式が選択されていません | 該当のファイル生成タスクを再設定してください。 |
| U0102 | ヘッダが指定されていません | 該当のファイル生成タスクを再設定してください。 |
| U0103 | 選択肢形式が選択されていません | 該当のファイル生成タスクを再設定してください。 |
| U0104 | 読み込み開始行が正しくありません | 該当のアップロードタスクを再設定してください。 |
| U0105 | 処理内容が選択されていません | 該当のアップロードタスクを再設定してください。 |
| U0106 | マッピングが正しくありません | 該当のアップロードタスクを再設定してください。 |
| U0107 | 実行順序が後のタスクが指定されています | タスクの順序が変更されてしまったようです。ジョブの順序を修正するか、タスクの設定を修正してください。 |
| U0108 | 選択された文面は既に配信予約済みです | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0109 | 暗号項目鍵の利用が許可されていない暗号化項目が含まれるためアップロードできません | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0110 | 暗号項目鍵の利用が許可されていない暗号化項目が含まれるためアップロードできません | 暗号項目鍵の権限を確認してください。 |
| U0111 | 指定したデータベースには、設定が完了していないリレーション項目があります | 対象データベースのリレーション項目の設定を行ってください。 |
| U0113 | 配信先メールアドレス項目が正しくありません | 対象データベース項目をご確認ください。あるいは、配信予約タスクを再設定してください。 |
| U0114 | 配信開始日時の設定が正しくありません | 配信予約タスクを再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0115 | 配信予約名称が設定されていません | 配信予約タスクを再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0116 | 待機時間が正しく設定されていません | 待機タスクを再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0117 | 項目セットが設定時と異なるため、アップロードできません | 項目セットの設定を再設定して、アップロードタスクも再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0118 | 指定した項目セットは使用できません | 項目セットは、データベース項目が変更されると「利用不可」状態となります。 [会員データ]>[抽出条件管理]で指定した項目セットを[更新]してください。 |
| U0120 | 会員ID列の出力が選択されていません | 該当タスクを再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0121 | 文字コードが選択されていません | 該当タスクを再設定してください。再度ジョブを実行して問題解消しない場合はカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0122 | 指定した配信予約日時を超えたため、予約できませんでした | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0123 | 必須項目に「アップロードしない」を選択している項目があるためアップロードできません | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| U0132 | 送信するファイルの指定が正しくありません | 該当タスクの送信するファイルの設定をご確認ください。 |
| U0133 | 選択できないプロファイルが選択されています | 該当タスクの接続先プロファイルに指定されている内容をご確認ください。 |
| U0134 | メソッドの指定が正しくありません | 該当タスクのメソッドの指定をご確認ください。 |
| U0135 | リクエストヘッダの指定が正しくありません | 該当タスクのリクエストヘッダの指定をご確認ください。 |
| U0136 | リクエストコンテンツタイプの指定が正しくありません | 該当タスクのリクエストコンテンツタイプの指定をご確認ください。 |
| U0137 | Content-typeの値が正しくありません | 該当タスクのContent-typeの指定をご確認ください。 |
| エラーコードの先頭がP | リストTOP↑ | |
| P0001 | 対象データベースの参照権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限を再設定してください。当該タスクを実行するには対象データベースのアクセス権を「全てのアクセス権」か「参照のみ」とする必要があります。 |
| P0002 | 対象データベースの操作権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限を再設定してください。当該タスクを実行するには対象データベースのアクセス権を「全てのアクセス権」とする必要があります。 |
| P0003 | 対象データベースの参照または操作権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限を再設定してください。当該タスクを実行するには対象データベースのアクセス権を「全てのアクセス権」か「操作のみ」とする必要があります。 |
| P0004 | 対象データベースの参照および操作権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限を再設定してください。当該タスクを実行するには対象データベースのアクセス権を「全てのアクセス権」とする必要があります。 |
| P0005 | 機能を利用するために必要なオプションが有効になっていません。トライコーンへお問い合わせください。 | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| P0006 | 利用可能な抽出条件ではありません | ジョブ実行ユーザの[アクセス権]>[抽出条件]を再設定してください。 |
| P0007 | 会員データ検索の権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限設定に問題があります。 [システム]>[アカウント]>ジョブ実行ユーザの[アクセス権限]を開き、タスクの対象データベースの[会員データ検索]を「利用可」にしてください。 |
| P0008 | タスクの実行権限がありません | ジョブ実行ユーザのアクセス権限設定が変更されてしまったことが考えられます。 [システム]>[アカウント]>ジョブ実行ユーザの[アクセス権限]を開き、[利用可能なタスク]をご確認ください。 |
| エラーコードの先頭がI | リストTOP↑ | |
| I0001 | ファイル作成に失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0003 | ファイル読込に失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0004 | ファイル取得に失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0005 | 別のバッチ処理が実行中により、バッチ処理の起動に失敗しました | 管理画面の操作等によるバッチ処理が実行中だった為に自動処理のタスクが実行できませんでした。 残りのタスクについて手動で実行いただくか、ジョブを再実行してください。 自動処理の実行スケジュールは、なるべく管理画面の操作時間帯と重ならないような時間帯に指定されることをおすすめします。 |
| I0006 | APIのlockDatabaseによりデータベースがロックされています | APIの処理が実行中だった為に自動処理のタスクが実行できませんでした。 残りのタスクについて手動で実行いただくか、ジョブを再実行してください。 自動処理の実行スケジュールは、なるべくAPIの処理と重ならないような時間帯に指定されることをおすすめします。 |
| I0101 | ファイルサイズが上限を超えています | 自動処理のタスクで取り扱えるファイルの最大サイズは50MiB(約50MB)です。ファイルサイズが制限内に収まるようにご調整ください。 (例:対象の会員を抽出条件で分割する、連携サーバ側でレコード数を分割する、など) |
| I0102 | 送信元と送信先のファイルサイズが一致しません | ファイル通信、書き込みにおいて何かしらの原因によってファイルの送信が不完全となってしまったようです。 偶発的なケースが多いので、再度ジョブを実行するか、今回のスケジュールについては手作業で行い、次回のスケジュールで再発しないか様子をみてください。 毎回発生する場合にはカスタマーサポートにご相談ください。 |
| I0103 | 取得したファイルがウイルスに感染している可能性があります | ファイル取得タスクの対象ファイルからウィルスが検出されました。接続先サーバ上のファイルをご確認ください。 |
| I0104 | 取得したファイルのウイルスチェックに失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0105 | アップロードするファイルの形式が正しくありません | アップロードタスクの対象ファイルの形式がCSVファイル、TSVファイルではないようです。いずれかの接続先サーバ上のファイル形式を変更してください。 |
| I0107 | アップロードファイルの列数が上限を超えています | アップロードタスクの対象ファイルの中にカンマ、タブスペースの最大数(1万個)を超える行があるようです。ご確認の上修正してください。 |
| I0108 | アップロードファイルに制御文字が含まれています | アップロードタスクの対象ファイルの中に「制御文字」が含まれているようです。 ファイル作成の中で混入した不要な文字と考えられますので削除してください。 |
| I0109 | アップロードファイルのエンコードの変換に失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0110 | 送信するファイルがウイルスに感染している可能性があります | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0111 | 送信するファイルのウイルスチェックに失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0112 | アップロードファイルの1行の文字数が上限を超えています | アップロードタスクで指定されているファイルの中に、1行が10万文字を超える行が存在しているようです。連携システムから取得したファイルであれば、元ファイルの問題点を修正し、再度ジョブを実行するか、管理画面から手作業でアップロードしてください。 |
| I0113 | 指定した添付配信文面は、ウィルスに感染している画像が指定されているため予約できません | 配信予約タスクで指定している文面(※[件名(Subject) *先頭の数字は文面IDです。]にて指定)は、HTMLメール中でリンクしている画像をファイルとして取得し、メールに添付する設定(添付配信が有効)となっていますが、その取得すべき画像の中にウィルス感染が疑われます。 参照先のサーバのウィルスチェックなどを行ってください。 |
| I0114 | 指定した添付配信文面の画像のウィルスチェックに失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| I0117 | リクエストデータサイズが上限を超えています | 多くはカスタムHTTPS通信タスクで発生するエラーです。リクエストデータの保存サイズ上限は50MiBです。※50MiBまでのリクエストデータが保存されています。(欠損バイト補修の関係上、数バイトほど少ない場合もあります) |
| I0115 | 指定した添付配信文面の画像の取得に失敗しました | 配信予約タスクで指定している文面(※[件名(Subject) *先頭の数字は文面IDです。]にて指定)は、HTMLメール中でリンクしている画像をファイルとして取得しメールに添付する設定(添付配信が有効)となっていますが、その取得すべき画像の中にリンク切れがあるようです。 【1】[メール]>[文面管理]>[文面一覧]へ進み対象文面の[内容確認]からHTMLメール文面中のURLの不具合を確認してください。 【2】問題点を修正した文面を新しく用意します。(新規作成や文面再利用から行います) 【3】ジョブの[スケジュール]を開き、稼働中のジョブのスケジュールを無効化し、配信予約タスクの件名の指定を【2】の文面に差し替えます。 【4】[メール]>[文面管理]>[文面一覧]へ進み元々指定されていた文面を削除します。 |
| I0116 | ファイルサイズチェックに失敗しました | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |
| エラーコードの先頭がE | リストTOP↑ | |
| E0001 | 連携システムの接続に失敗しました | エラー対象タスクが使用している「プロファイル」に設定されてある接続方法やホストの情報が正しいか、あるいは接続先のサーバに問題が発生していなかったかをご確認ください。 |
| E0002 | 連携システムの認証に失敗しました | エラー対象タスクが使用している「プロファイル」に設定されてある[認証方法]や[ID][パスワード]などが正しいかどうかご確認ください。また、接続先サーバの設定側にも不備が発生していないかご確認ください。 |
| E0003 | 外部へのファイル送信に失敗しました | ※SFTPでのみ使われる。 ファイルの書き込みに失敗した場合に発生するエラーです。指定した送信ファイルパスが存在しない、指定した送信ファイルパスにファイルを作成する権限がない、というケースが考えられます。クライゼル以外のSFTPソフトを使ってファイルが書き込みできるかご確認ください。 |
| E0004 | 外部からのファイル取得に失敗しました | ※SFTPでのみ使われる |
| E0005 | 外部のファイル存在確認に失敗しました | SFTPの使用時に発生する可能性があります。 |
| E0006 | 記載されたファイルが見つかりません | SFTPの使用時に発生する可能性があります。 ファイル存在確認タスクの[存在確認ファイルパス ]やファイル取得タスクの[取得ファイルパス]に指定されたファイル名は見当たらなかったようなので、ご指定のファイルが接続先サーバの指定フォルダの中に存在するようにしてください。 |
| E0007 | HTTPその他のエラー | HTTPSプロトコル通信時に発生するエラー |
| エラーコードの先頭がC | リストTOP↑ | |
| エラーコードの先頭がT | リストTOP↑ | |
| T0001 | タスク処理タイムアウト | 1つのタスクの開始から完了までの時間が120分を超えるとタイムアウトします。 通信障害や、回線が重いことが考えられますので、しばらくたってから改めて接続テストを実行してください。 繰り返しこのエラーが発生する場合には接続先サーバの通信状況に問題がある可能性があるのでご確認ください。 |
| T0002 | 通信処理タイムアウト |
ファイル通信のタイムアウトは60秒です。(APItest,APIbeta環境の場合は30秒) 通信障害や、回線が重いことが考えられますので、しばらくたってから改めて接続テストを実行してください。 繰り返しこのエラーが発生する場合には接続先サーバの通信状況に問題がある可能性があるのでご確認ください。 |
| エラーコードの先頭がS | リストTOP↑ | |
| S0001 | システムエラー | このエラーが発生している場合にはカスタマーサポートへご連絡ください。 |